KRKN Ultra
光を、
その手に。
自分だけの光の世界をプログラムし、ライブで奏でる。ドラムからでも、照明ブースからでも。
KRKNの機材の力を、すべて。
UltraはCoreの後に登場します。最初のクラウドファンディングはCoreから。それより早くUltraを使うなら、Abyssプログラムがあります。
Abyssプログラムを見るプログラム。接続。演奏。
光をつくり、本番の環境で奏でるための、ストレートな道具。
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プログラムする
光をレイヤーで組み立て、シーンにまとめ、ライブで呼び出す。
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接続する
DMX、MIDI、OSC。Ultraは照明ブースと対話し、その一部になります。
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操る
ライブ中も主導権は手元に。ドラムからでも、照明ブースからでも。
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可視化する
本番前にステージを可視化し、エフェクトをひとつずつ落ち着いて調整できます。
ひとつのレイヤーを、ひとつずつ。
トリガーするドラムと光るストリップを選び、色、形、エンベロープ、モジュレーションを決める。Ultra ではこうしてレイヤーを組み立て、ドラムが応える。
光が、演奏についてくる。
Ultra Oneでテンポ追従をオンに。バスドラムとスネアの演奏を読み取り、エフェクトを一打一打に合わせます。あなたが走れば、ステージもついてきます。
KRKNの力を、すべて。
開発中UltraシステムはKRKNの機材が持つ処理能力と出力をすべて備え、CoreアプリとUltraソフトウェアが制限なく動きます。より軽量なCoreでは、Ultraの無料体験版が使えます。
「開発中」マーク:まだ調整中で、最終的な形ではありません。
ショーはパソコンなしで回る。
開発中照明プランはパソコン上のKRKN Ultra Oneでプログラムし、Ultraシステムへ送ります。本番中は本体が単独で動作。トリガーと本体のMIDI入力を読み取り、メモリに保存したプリセットをテープライトと本体のDMX出力で再生します。パソコンが落ちても、光は止まりません。
パソコンが必要な機能はUltra Oneに残ります。一打一打をMIDIやOSCで照明ブースへ送り返す、MIDIクロックを送る、キューをタイムコードに合わせる、sACNで照明卓に追従する。
照明プランは、ずっと自分のもの。
光を、画面の上で。
Ultraに搭載されているもの。
- ソフトウェア
- デスクトップアプリ「KRKN Ultra」。
- 連携
- 本体:DMX出力、MIDI入力。パソコン上のUltra One:MIDIとOSCの出力、sACN入力。 開発中
- トリガー
- KRKNのトリガーにはジャック出力がもうひとつあります。サンプラーやマルチパッドはそのまま使えます。
- コントロール
- レイヤー、プリセット、キュー、セットリスト。テンポ追従はUltra Oneのオプション。
- 拡張
- 6点を超えるドラムに対応。有線で制御するKRKNモジュールでステージを広げられます。 開発中
- ライセンス
- Ultra Oneの無料版と、すべてを解放するライセンス。 開発中
Ultraシステム。
開発中KRKNのステージ用ユニット。CoreとUltraを動かし、ライブで照明を操ります。
外部KRKNモジュール。
開発中ステージに追加できる、個別制御可能なテープライト4本。Ultraで操ります。
ステージの上で。
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